真面目な婚活・恋活サイト【ハートリング】

真面目な婚活・恋活サイト【ハートリング】

(株)ホットネット 【ハートリング】

−新しい出会いを探す、恋活・婚活サイト−



簡単な質問の回答から、理想のお相手を紹介いたします。


以前は、結婚の条件として、年収や学歴・身長等の数字で表せる項目や、誠実さ・やさしさなど性格が重要視されていましたが、最近は、考え方や好み・生活習慣の近い方をお相手に選んだ方が幸せな結婚生活が送れると歓迎されます。

お相手に求める条件は、人によっていろいろありますが、ご紹介システムからご紹介するお相手は、登録後に入力する、簡単な質問の回答をもとに、暮らし向きが近い理想のお相手をご紹介いたします。


ハートリングで幸せになろうよ!

待っているだけでは、結婚できないよ!

定期的に理想のお相手をご紹介いたします♪



■ 価値観・生活習慣などの条件から、理想のお相手をご紹介いたします。

■ 個人情報を公開しないので安心安全 

■ 入会金・月額費用無料



個人情報を公開せず、ご自身のプロフィール・お相手の条件と簡単な質問に回答を入力するだけで、 価値観・相性などの条件から、理想のお相手をご紹介いたします。

本人確認必須で、安心の婚活サイトです。

独身の男女を年齢に関係なく募集しております。

真面目な婚活・恋活サイト【ハートリングの詳細


ご利用マナー

個人情報をサイト内に書き込まない
ハートリングのメールや一言メッセージ内に、本名、メールアドレス、電話番号等の個人を特定できる内容の書き込みは禁止しております。
直接お会いするときも、無理に個人情報を聞くことはせず、待ち合わせ場所を決め、ニックネームで確認するようにしてください。
安心・安全に婚活を進めるために、個人情報をサイト内に書き込まないでください。

他者を傷つける、不快にさせる内容は書き込まない
サイト内で、お相手や他の人を傷つけたり、不快にさせたりする内容を書き込まないでください。
自分ではそのつもりがなくても、思わぬうちに人を傷つけてしまう可能性もあります。
また、サイト内は匿名性の高いやり取りのため、誤解も生じやすいので注意してください。

メールにはきちんと返信をしましょう
「メール」が届いたら、必ずお返事をしましょう。
たとえお断りの返事だとしても、きちんと理由を書き、早めに返信することが、大人のマナーです。

自分の言動に責任を持ちましょう
サイト内は匿名性の高いやり取りのため、ちょっとしたことで感情的な行き違いが生じてしまうこともあります。
お相手や他の人のプライバシーを侵害したり、誹謗中傷に当たる内容の書き込みがあり、問題が起きた場合は、本人の責任で解決していただきます。

使用禁止文字
ギャル文字(ゎたしと言った小さな小文字を使ったもの)や顔文字、(笑)や(爆)などと言った言葉は使用しないでください。
後は、半角カナ文字や機種依存文字は禁止します。

営業・営利目的の行動は禁止します
利用者に営利目的であるとの誤解を招く恐れがあると判断された場合は、即時退会となります。


真面目な婚活・恋活サイト【ハートリング】料金体系

・入会金・月額費用・成婚料・交際成約量は一切必要ありません。

・お相手にメールを送る場合のみ、有料ポイントが必要になります。

・会員登録 プロフィールの登録・公開からお相手を探すまで無料でお利用できます。

・女性の方は登録後、証明書1通を提出することで、300ptのマイレージポイントが貰え、すぐに利用できます。

・利用しない期間は一切の料金は掛かりません。


マイレージポイントについて

マイレージポイントは300pt溜まると通常のポイントに交換でできます。

サイト内では通常ポイント1pt=10円ですべてのサービスがご利用できます。

女性の方は、登録(200pt)後に証明書1通(100pt)で、費用ゼロで即時に婚活を始めることができます。

貰える行為とポイント


1日1回のログイン


5pt


ポイント購入


購入ポイント10%


一言メッセージ投稿


10pt


年齢認証


100pt


各証明書提出


100pt


紹介登録


100pt


女性登録


200pt


お友達紹介


300pt



ご利用サービスと使用ポイント


会員登録


無料


プロフィール作成・公開


無料


お気に入り登録


無料


一言メッセージ投稿・閲覧


無料


プロフィールの検索・閲覧


無料


気に入られ閲覧


無料


お相手のご紹介


無料


ハートメール(定型文)の送信


5pt


メールの送信


10pt


メールの受信


無料



なぜ、婚活・恋活サイト【ハートリング】が必要なのでしょうか?



結論からいうと「出会いを待っているだけでは、結婚できない時代になった。意識してお相手を探す努力が必要になった」ということです。

多くの人が結婚を望みつつ未婚のままでいます。国立社会保障・人口問題研究所の2017年調査結果とと1990年を対比してみると、

ここ27年間で男性は17.8ポイント、女性は9.8ポイントも悪化していることが判明しました。

未婚率はさらに悪化して2030年には、男性の3人に1人、女性の4人に1人と予測されています。

未婚率上昇の背景

この背景には社会の変化があります。昔は親が決めた結婚やお見合い結婚、社内結婚が主流で、終身雇用や年功序列賃金など社会情勢も安定し、結婚を後押ししていました。

だが、1990年代初めのバブル崩壊後、企業間の競争激化で会社が成果主義を導入し、

職場は余裕を失い社内の人間関係はよりシビアになり、社内恋愛を避ける人が増え、

さらには社会情勢の変化で女性の社会進出やハラスメント、個人情報の取り扱いなども影響しています。
  

また、昨今の不況で、経済力に不安を抱える男性が増えたため、経済格差により、「結婚したくてもできない」人が急増しています。

女性が望む収入と男性の年収とのミスマッチ

国税庁の統計調査(平成25年版)によると、20代前半の平均年収は246万円、20代後半では339万円、同じく30代前半は384万円、30代後半は425万円ということです。

未婚女性の55%が結婚相手に年収500万円以上を求めるが、同年代の未婚男性で年収500万円を超えるのは5%しかいません。

若い世代の非正規雇用や収入がなかなか上がらない状況で、理想と現実のミスマッチが一部の男性に多くの女性が群がり、婚期をどんどん遅らせています。

社会情勢の変化

過剰すぎるセクシャルハラスメント、ストーカーは多少強引な女性へのアプローチは積極的で男らしいと褒められたことが、現在では“即”セクハラだ!

言われ、訴えられることが増えたおかげで、消極的にならざるを得なくなったのではないでしょうか!

また、個人情報法保護法により、お節介な親戚のおばさんが“釣書”持参のうえで、お見合い相手を探す習慣が薄れてきているもの現状ではないでしょうか。

メリットがないと結婚に踏み切れない

男性の収入だけで、生活を維持するのが難しくなり、女性が共働きを覚悟しなければいけない状況では、「メリット」がないと結婚に踏み切れません。

このことが、結婚の条件を複雑にし、敷居を高くしているのです。

しかし、学生時代のように、本気で恋愛し、相手を思う気持ちがあれば、経済的には厳しい状況から、

「お互いに協力して家庭を築ける」「一人口は食えぬが二人口なら食える」と昔から言われていますので、

これと思えるお相手を探し、幸せな結婚相手が見つけるために、早めの婚活がオススメです。